東京

東京に行ってきました。


大阪で仕事を終え、東京へ。

中学からの友人と再会。


自宅に招かれ、なぜかリビングでベトナム人の女の子と3人。

「これの意味なんだったっけ?」

「違います!」

のベトナム語講座。

かわいい子どもとリラックスの奥さんとダラダラ。


2日目。

劇団レトロノート「本日のお日柄は」を観に。
劇団のメンバーも元気で、劇自体は、
個人的に今までで一番面白かった気がする。

これは、是非もう一度見たい感じです。





で、そのまま恒例の打ち上げへ。



とにかくドンチャン騒ぎ。

東京の人って、本当に関西とは違う気がする。

おもしろい。

帰りにラーメンなのか、もやしなのかわからないのを食べて、
今回の東京は終了です。

また来年。

弟【演劇:本日のお日柄は】出演@東京


劇団レトロノート2011年本公演
『本日のお日柄は〜I’m home! Welcome home!!〜』
http://www.retronote.com/ohigara/






戯曲:小林佐千絵  演出:中村公平
会場:中野ザ・ポケット
日程:2011年10月12日(水)~16日(日)
出演:
<劇団レトロノート>
前澤航也 碓井将仁 福田修司 中村公平
<ゲスト>
生井歩 オカドミキ 冨田裕美子
横関咲栄 野村修一 冠仁
渡部将之(円盤ライダー) 棚橋幸代
Wキャスト/深沢邦之(Take2) 右近良之
チケット:
日時指定・全席指定
【前売】3,300円  【当日】 3,500円
【ペア】6,200円(前売のみ)
【前売発売日】 2011年9月1日(木)
◆チケットお取り扱い◆
▽劇団レトロノート
・ウェブ予約フォーム→こちらをクリック!
・電話/090-7028-7176
・メール/ticket@retronote.com
▽CoRich舞台芸術
・http://ticket.corich.jp/apply/29521/011/
こちらからご予約いただくと野村扱いになります。
スタッフ
戯曲:小林佐千絵  演出:中村公平
舞台監督:金安凌平  舞台美術:小林奈月
照明:小見順治  音響:鎌田釜  音楽:岩崎健一郎
衣裳:marie  宣伝美術:RetroDesign×1105design
写真撮影:畑嶋信輔  映像:松岡寛
演出助手:平井由紀+早坂朋笑  制作補:斎藤政希
制作:遠藤童子(TEAM#BISCO)
企画・製作:劇団レトロノート
協力
円盤ライダー オフィスジュニア ガイプロジェクト クラウディア
ZACCO 佐藤企画 サンビーム ファンファーレ playunitココカラ。
・馬肉屋たけし フォトワンスタジオ studioVAD k.i.seq





友人@東京


少し前の事になりますが、東京の友人の結婚式に行って来ました。

私にも東京の友達が増えて来ました。


多くの人が二人を祝福し、楽しく盛大なパーティー。


弟とファッションデザイナーのななえさんによる司会も大盛り上がり。

ナイスなコンビネーションで、みんなで大騒ぎ。


■プリントケーキ

「キレイに出来てんなー。何味?」

「カレー味らしいで。」


■チョコレートフォンデュ

「ここにパイナップルの器あんで?」

「ほんと?じゃ、飲んじゃうね。」


なんてバカもいましたが、幸せな会は、楽しく終了。

三次会もドンチャン騒ぎで、いっこく堂のモノマネもさせられた。





愛澤ななえ

ファッションデザイナーであり、空間演出も行う幅広いデザイナー。

感性豊かで、経験豊富な実力派。

「良い」道をちゃんとわかって進める人だなぁって印象です。


急遽任された会場の装飾も、彼女の手にかかれば見事な空間に変わります。


いや、驚いた。

生け花から華麗な装飾は、アイデアとセンスの固まり。


正直、ここまで視覚的にセンスを感じれる人は、初めてです。

頭がいいだろうね。まず。


話もおもしろいし、わかりやすい。

人の事、よく考えてるし、全然嫌みもない。


話が上手な人って、頭いいんだわ。


作品は、見ての通りうまく空間を捉え、斬新なレイアウトで、

大きな物から小さな物まで、細部にわたって手や思いが入っている感じがします。


ななえさんは、今後、おもしろい展開を迎えそうです。

私も色んな意味で関わらしてもらえそうで、楽しみです。


期待しといてください。


近々、何かを発表するかもです。

京都府の福知山と宮津へ


21日より祖母の葬儀へ京都府の福知山と宮津へ。

享年90歳。

大往生でした。


励ましのお言葉をいただき、嬉しく思っております。

こういう時、人って出るんだなぁって思う。



移動のバス、待ち時間、野村家は元気です。

まずは、孫、ひ孫達の年齢を聞いて、

「ああ、まだお酒飲めんなぁー。」と叔父達。


「部屋にビールは持ち込んでええんか?」と叔父達。

「ええやろ?え?あかんの?ええやろ」と叔父達。

「ほな、俺、家から焼酎持って来たるわ」と叔父達。

とにかく、飲む事に関しては、本気。


たまに鼻をすする時もあるけど、一同バスに乗れば、

「亭主関白って何の店やねん」と元気を取り戻す。




弟も大人気。

「スターが来た!」「サインちょうだい」とねだられる。


甥っ子も元気。

礼儀正しく、気が利き、人懐っこい。


野村家の血筋。



写真は、お世話になるお寺。

僕も死んだらここに来るのかな?

東京03/3 My Birthday!

今回の東京で一番楽しかったのは、なんせこのメンバーで飲む事。

毎回、楽しく羨ましくも思うメンバー。

今回は、年長のワタキさんの誕生日ということで、10人の1匹が集合。
宴です。

私のBirthdayも一緒に祝ってもらいました。

もう、うちの弟が幹事でとにかく、騒ぐ騒ぐ。

弟:野村修一が主催する「野村酒造」が二人に贈呈されました。

※野村酒造とは、野村修一が、瓶ビールやワインのラベルを丁寧にはがし、
覚えたてのエクセルでラベルを手作りし、いい感じに貼付けてオリジナルの商品を作る事です。

ちなみにラベルは、頭文字が文章になっています。

「し」

「ん」

「す」

「け」

注意:お酒は大人になってから、しんすけは立派な大人です。【野村酒造】


となっています。

バースデーケーキも ワタキさんと私の分が運ばれ、それぞれメーッセージ入れの筒付き。
全部手作りっていうのが、伝わってきます。

弟にして【野村酒造】代表。

頼もしい。